有価証券報告書-第118期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業外費用」の「固定資産撤去費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産撤去費」157,843千円、「その他」83,208千円は、「為替差損」4,504千円、「その他」236,547千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業外費用」の「固定資産撤去費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産撤去費」157,843千円、「その他」83,208千円は、「為替差損」4,504千円、「その他」236,547千円として組み替えております。