訂正四半期報告書-第140期第1四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(重要な後発事象)
前連結会計年度末において、手許資金残高に比して1年内返済予定の長期借入金残高の水準が高いため、取引金融機関から約定どおりの期日に一括返済を求められた場合、その返済に支障を来すことから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりましたが、平成28年7月末に返済期日を迎える金銭消費貸借契約について平成28年7月29日付けで取引金融機関との間でリファイナンスを行った結果、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況は解消しております。
前連結会計年度末において、手許資金残高に比して1年内返済予定の長期借入金残高の水準が高いため、取引金融機関から約定どおりの期日に一括返済を求められた場合、その返済に支障を来すことから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりましたが、平成28年7月末に返済期日を迎える金銭消費貸借契約について平成28年7月29日付けで取引金融機関との間でリファイナンスを行った結果、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況は解消しております。