仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 137億1700万
- 2020年3月31日 +73.28%
- 237億6900万
個別
- 2019年3月31日
- 69億400万
- 2020年3月31日 -13.93%
- 59億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2020/06/26 9:02
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ272億9千4百万円増加の2,664億6千7百万円となりました。流動資産は、主に受取手形及び売掛金が減少したものの、仕掛品の増加などにより前連結会計年度末に比べ64億9千8百万円増加の1,082億6百万円となりました。固定資産は、主に設備投資により、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定などの有形固定資産が増加したことから、前連結会計年度末に比べ207億9千5百万円増加の1,582億6千万円となりました。
(負債合計) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/26 9:02
商品、製品、仕掛品……総平均法、個別法
原材料、貯蔵品…………先入先出法 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/26 9:02
商品、製品、仕掛品…総平均法、個別法
原材料、貯蔵品…先入先出法