仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 181億3200万
- 2024年3月31日 +23.26%
- 223億5000万
個別
- 2023年3月31日
- 47億2200万
- 2024年3月31日 -12.24%
- 41億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/27 12:00
商品、製品、仕掛品…総平均法、個別法
原材料、貯蔵品…先入先出法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プレス関連製品事業におきましては、半導体不足の影響が緩和し、国内や北米において、前期より物量が増加しました。これによりプレス関連製品事業全体での売上高は、2,945億5百万円、前期比562億9千7百万円の増収(23.6%増)となりました。利益面では、中国において、物量減少の影響を受けたものの、プレス関連製品事業全体では物量の増加により、セグメント利益(営業利益)は、163億1千3百万円、前期比130億8千2百万円の増益(404.8%増)となりました。2024/06/27 12:00
セグメント資産は、主に受取手形及び売掛金や仕掛品の増加により、前連結会計年度末に比べ154億1千2百万円増加の3,017億7千2百万円となりました。
(定温物流関連事業) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/27 12:00
商品、製品、仕掛品……総平均法、個別法
原材料、貯蔵品…………先入先出法