有価証券報告書-第128期(2022/04/01-2023/03/31)
(4)指標及び目標
「CO2排出量の削減」においては、東プレグループとして「CO2排出量削減目標 (生産活動におけるCO2排出量[Scope1+2])」を掲げ、2050年度までの長期削減目標を設けて取り組みを進めています。
「CO2排出量削減目標」につきましては、東プレ(株)ホームページ(「サステナビリティ」ー「環境への取り組み」-「TCFD提言に基づく情報開示」)をご覧ください。
当社グループのCO2排出削減対策(省エネ対策および太陽光パネル設置等)は、国内においては各拠点で2022年度から本格的に展開し始めており、海外においては2023年度から展開予定です。2022年度以降からCO2排出削減効果が期待できます。
CO2排出量 [Scope1、Scope2](グローバル) および [Scope3](国内) のデータは、下記を参照してください。なお、ホームページ記載データは、2022年度データ追加更新を2023年6月に予定しております。
「CO2排出量 [Scope1、Scope2](グローバル) および [Scope3](国内) のデータ」につきましては、東プレ(株)ホームページ(「サステナビリティ」-「ESGデータ」)をご覧ください。
また、当社グループは、「何事にも主体性を持ち、常に事態を俯瞰し、論理的に仕事に取り組む人材」を育成することを人事ポリシーとしています。
組織活性化につなげるマネジメント強化に向けた講習を実施し、また次世代人材・リーダー育成を目標に自動車機器事業本部から開始した講習の拡充と他部門展開を推進します。
自動車機器事業本部 40講座開催 240名参加
冷凍機器事業部 2023年下期開講
なお、詳細につきましては、東プレ(株)ホームページ(「サステナビリティ」-「社会への取り組み」-「人材」)をご覧ください。
「CO2排出量の削減」においては、東プレグループとして「CO2排出量削減目標 (生産活動におけるCO2排出量[Scope1+2])」を掲げ、2050年度までの長期削減目標を設けて取り組みを進めています。
「CO2排出量削減目標」につきましては、東プレ(株)ホームページ(「サステナビリティ」ー「環境への取り組み」-「TCFD提言に基づく情報開示」)をご覧ください。
当社グループのCO2排出削減対策(省エネ対策および太陽光パネル設置等)は、国内においては各拠点で2022年度から本格的に展開し始めており、海外においては2023年度から展開予定です。2022年度以降からCO2排出削減効果が期待できます。
CO2排出量 [Scope1、Scope2](グローバル) および [Scope3](国内) のデータは、下記を参照してください。なお、ホームページ記載データは、2022年度データ追加更新を2023年6月に予定しております。
「CO2排出量 [Scope1、Scope2](グローバル) および [Scope3](国内) のデータ」につきましては、東プレ(株)ホームページ(「サステナビリティ」-「ESGデータ」)をご覧ください。
また、当社グループは、「何事にも主体性を持ち、常に事態を俯瞰し、論理的に仕事に取り組む人材」を育成することを人事ポリシーとしています。
組織活性化につなげるマネジメント強化に向けた講習を実施し、また次世代人材・リーダー育成を目標に自動車機器事業本部から開始した講習の拡充と他部門展開を推進します。
自動車機器事業本部 40講座開催 240名参加
冷凍機器事業部 2023年下期開講
なお、詳細につきましては、東プレ(株)ホームページ(「サステナビリティ」-「社会への取り組み」-「人材」)をご覧ください。