四半期報告書-第126期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結の範囲の重要な変更)
第1四半期連結会計期間において、当社グループの組織再編を契機として、連結の範囲の見直しを行った結果、東京メタルパツク株式会社については連結財務諸表に与える影響が軽微であると判断し、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しています。
当第2四半期連結会計期間において、当社を吸収合併存続会社とし、当社の連結子会社であったトツプ工業株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行ったため、連結の範囲から除外しています。
また、当社を吸収合併存続会社とし、当社の非連結子会社であった東プレ・アール・アンド・ディー株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行っております。
(連結の範囲の重要な変更)
第1四半期連結会計期間において、当社グループの組織再編を契機として、連結の範囲の見直しを行った結果、東京メタルパツク株式会社については連結財務諸表に与える影響が軽微であると判断し、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しています。
当第2四半期連結会計期間において、当社を吸収合併存続会社とし、当社の連結子会社であったトツプ工業株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行ったため、連結の範囲から除外しています。
また、当社を吸収合併存続会社とし、当社の非連結子会社であった東プレ・アール・アンド・ディー株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行っております。