四半期報告書-第123期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の権利行使による株式転換を実施しております。この結果、自己株式が1,378百万円減少、資本剰余金が3,191百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が1,122百万円、資本剰余金が8,251百万円となっております。
当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の権利行使による株式転換を実施しております。この結果、自己株式が1,378百万円減少、資本剰余金が3,191百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が1,122百万円、資本剰余金が8,251百万円となっております。