- 5998
- 2026/09/02
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 5.49倍
- 2010年以降
- 赤字-381.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.27-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 19.15%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2016/06/23 16:08
資産の部においては、現金及び預金が6億77百万円増加したものの、当社子会社の第一化成ホールディングス株式会社の売却により、受取手形及び売掛金が13億10百万円減少、たな卸資産が6億57百万円減少したことから、流動資産が14億65百万円減少しました。また、有形固定資産については、同子会社の売却により20億84百万円の減少、無形固定資産については46百万円の増加、投資その他の資産については1億82百万円減少しました。
② 負債 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主に10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主に10年)による定額法により費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/06/23 16:08 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/23 16:08 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/23 16:08
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,741,088 7,032,755 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 12,815 29,879 (うち新株予約権(千円)) (12,815) (29,879)