5998 アドバネクス

5998
2026/10/19
時価
122億円
PER 予
6.05倍
2010年以降
赤字-381.65倍
(2010-2026年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.27-3.07倍
(2010-2026年)
配当 予
1.7%
ROE 予
19.15%
ROA 予
6.01%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第68期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
62億4994万
2016年3月31日 +13.07%
70億6652万

個別

2015年3月31日
55億5577万
2016年3月31日 +20.53%
66億9630万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/24 9:05
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置)であります。
・無形固定資産 主として、本社における生産管理用ソフトウエアであります。
2016/06/24 9:05
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/24 9:05
#4 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物及び構築物473千円32千円
機械装置及び運搬具3,300千円2,707千円
ソフトウエア12千円―
その他510千円1,950千円
計4,296千円4,689千円
2016/06/24 9:05
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
機械装置及び運搬具471千円―
ソフトウエア2千円―
土地―6,404千円
その他1,143千円294千円
計1,617千円6,698千円
2016/06/24 9:05
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
機械装置及び運搬具3,246千円2,250千円
その他366千円2,000千円
計3,613千円4,251千円
2016/06/24 9:05
#7 担保に供している資産の注記
前事業年度(平成27年3月31日)
有形固定資産、投資有価証券のうち、次のものは長期借入金1,381,680千円、1年内返済予定の長期借入金531,680千円の担保に供しております。
2016/06/24 9:05
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2016/06/24 9:05
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/24 9:05
#10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により、新たに船橋電子株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに船橋電子株式会社の取得価額と船橋電子株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産304,391千円
固定資産75,922千円
のれん101,516千円
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
2016/06/24 9:05
#11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、第一化成ホールディングス株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
流動資産4,495,145千円
固定資産4,044,661千円
流動負債△4,302,817千円
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
該当事項はありません。
2016/06/24 9:05
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年3月31日)当事業年度(平成28年3月31日)
関係会社株式評価損310,962千円294,424千円
固定資産評価損192,738千円158,784千円
投資有価証券評価損18,638千円17,647千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/06/24 9:05
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
役員退職慰労引当金48,126千円―
固定資産評価損―158,784千円
投資有価証券評価損18,638千円17,647千円
海外子会社の留保利益に対する追加税金見込額△48,170千円△65,097千円
固定資産評価差額△3,046千円―
その他有価証券評価差額金△41,351千円△35,250千円
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
流動資産-繰延税金資産3,618千円1,585千円
固定資産-繰延税金資産1,334千円5,551千円
流動負債-繰延税金負債△44,726千円△2,788千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/06/24 9:05
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
1.賃貸等不動産の概要
当社及び一部の子会社では、福島県、新潟県、滋賀県、栃木県、愛知県、シンガポール共和国において、賃貸用のオフィス(土地を含む。)及び遊休不動産を有しております。平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する主な損益は、受取家賃として122,047千円、減価償却費として15,180千円、その他営業外費用(固定資産税)として13,964千円計上しております。
2.賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法
2016/06/24 9:05
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、一部の子会社は定率法を採用しており、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~12年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/06/24 9:05

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