営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2億4721万
- 2018年3月31日 +4.97%
- 2億5949万
個別
- 2017年3月31日
- -5億6281万
- 2018年3月31日
- -7670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/26 9:12
(注)全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券)であります。(単位:千円) その他の調整額 8,838 △11,471 連結財務諸表の営業利益 247,210 259,490 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/26 9:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/26 9:12
当社グループは、中期的な目標として連結売上高315億円、連結営業利益25億円、自己資本利益率(ROE)22%を掲げております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経済環境は、米国及び欧州では雇用拡大や企業業績の改善などにより景気回復が続いており、また、中国及び東南アジアなどの新興国においても堅調な外需がけん引し回復基調となりました。日本では、円高による影響の懸念もありますが、好調な企業業績や堅調な雇用情勢などから緩やかな回復を続けています。2018/06/26 9:12
このような経済環境のもと、当連結会計年度の売上高は、前期比13.6%増の202億94百万円となり、営業利益は同5.0%増の2億59百万円となりました。経常利益は同31.5%減の2億37百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同25.9%減の49百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。