有価証券報告書-第88期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
利益配分については、長期的な観点から安定的配当に努め、経営基盤の充実と企業競争力の強化を図るべく内部留保の充実に留意し、業績及び将来の見通し等総合的な観点から利益還元を行うことを基本方針としている。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本としている。配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度(第88期)の配当については、最近の業績動向を勘案し、普通配当6円に特別配当4円を加え、普通株式1株につき10円の配当を行うこととした。
当事業年度の剰余金の配当は次のとおりである。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本としている。配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度(第88期)の配当については、最近の業績動向を勘案し、普通配当6円に特別配当4円を加え、普通株式1株につき10円の配当を行うこととした。
当事業年度の剰余金の配当は次のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たりの配当額(円) | |
| 令和2年6月26日 | 定時株主総会決議 | 404,976 | 10 |