5999 イハラサイエンス

5999
2023/06/09
時価
416億円
PER 予
9.72倍
2010年以降
4.19-30.07倍
(2010-2023年)
PBR
1.29倍
2010年以降
0.55-1.98倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
13.23%
ROA 予
11%
資料
Link
CSV,JSON

イハラサイエンス(5999)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億6200万
2013年6月30日 -78.55%
1億4200万
2013年9月30日 +104.23%
2億9000万
2013年12月31日 +45.52%
4億2200万
2014年3月31日 +35.07%
5億7000万
2014年6月30日 -90%
5700万
2014年9月30日 +84.21%
1億500万
2014年12月31日 +52.38%
1億6000万
2015年3月31日 +28.75%
2億600万
2015年6月30日 -76.21%
4900万
2015年9月30日 +110.2%
1億300万
2015年12月31日 +60.19%
1億6500万
2016年3月31日 +38.79%
2億2900万
2016年6月30日 -72.49%
6300万
2016年9月30日 +74.6%
1億1000万
2016年12月31日 +98.18%
2億1800万
2017年3月31日 +23.39%
2億6900万
2017年6月30日 -48.33%
1億3900万
2017年9月30日 +35.97%
1億8900万
2017年12月31日 +30.16%
2億4600万
2018年3月31日 +32.11%
3億2500万
2018年6月30日 -85.23%
4800万
2018年9月30日 +97.92%
9500万
2018年12月31日 +50.53%
1億4300万
2019年3月31日 +37.06%
1億9600万
2019年6月30日 -75%
4900万
2019年9月30日 +104.08%
1億
2019年12月31日 +31%
1億3100万
2020年3月31日 +21.37%
1億5900万
2020年6月30日 -81.13%
3000万
2020年9月30日 +110%
6300万
2020年12月31日 +47.62%
9300万
2021年3月31日 +33.33%
1億2400万
2021年6月30日 -72.58%
3400万
2021年9月30日 +105.88%
7000万
2021年12月31日 +67.14%
1億1700万
2022年3月31日 +32.48%
1億5500万
2022年6月30日 -76.77%
3600万
2022年9月30日 +127.78%
8200万
2022年12月31日 +43.9%
1億1800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)4,4259,38514,85120,607
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)9682,1713,4984,634
② 決算日後の状況
2022/06/27 13:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「CP事業部」は、半導体及び液晶製造装置関連のクリーンなバルブ、継手、さらに分析・各種計装及び食品・パワープラント・化学市場向けのバルブ、継手等を生産するとともに、半導体及び液晶製造装置関連市場向けの配管ユニットの設計・施工を行っております。「GP事業部」は、油圧関連設備の継手、バルブ等を生産するとともに、油圧関連装置のロング継手等の生産及び配管工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/27 13:48
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2022/06/27 13:48
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/27 13:48
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計14,61520,561
その他」の区分の売上高124155
セグメント間取引消去△315△109
連結財務諸表の売上高14,42420,607
(単位:百万円)
2022/06/27 13:48
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2022/06/27 13:48
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
大きく増加しました。一般産業の分野においても、建設機械、工作機械、産業機械全般の市場に向けた製品の受注が増加しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は206億7百万円(前年同期比42.9%増)となり、営業利益は43億75百万円(同67.1%増)、経常利益は46億34百万円(同69.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は33億12百万円(同54.3%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2022/06/27 13:48
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/27 13:48
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(ハ)連結子会社の事業年度等に関する事項
2022/06/27 13:48
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
営業取引による取引高
売上高652百万円1,562百万円
仕入高等4,2396,567
2022/06/27 13:48
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/27 13:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。