5985 サンコール

5985
2026/06/05
時価
579億円
PER 予
12.27倍
2010年以降
赤字-266.83倍
(2010-2026年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.23-2.14倍
(2010-2026年)
配当 予
1.76%
ROE 予
12.28%
ROA 予
7.32%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)8,33617,05925,80934,282
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1,1612,0783,1213,684
2014/06/25 16:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントでは、「精密加工金属製品・関連品」のほかに、「その他製品」を生産・販売しております。
なお、当連結会計年度において、メキシコ合衆国に現地法人を設立したため、報告セグメントを従来の「米国」から「北米」に変更しております。また、当該変更による前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」での影響はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2014/06/25 16:08
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
SHENZHEN HAILIANG STORAGE PRODUCTS CO.,LTD.3,723日本
2014/06/25 16:08
#4 事業等のリスク
(1) 市場環境の変化
当社グループは、売上高の約70%程度を自動車用部品に依存している他、HDD用サスペンション、プリンター用部品もそれぞれ大きな比率を占めております。これらの市場動向の変化と技術革新は当社製品の生産販売量の変動につながり、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替変動による影響
2014/06/25 16:08
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 16:08
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
なお、当連結会計年度において、メキシコ合衆国に現地法人を設立したため、報告セグメントを従来の「米国」から「北米」に変更しております。また、当該変更による前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」での影響はありません。
2014/06/25 16:08
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/06/25 16:08
#8 対処すべき課題(連結)
売上高の拡大
自動車部品分野では、既存製品の販売拡大を図ると共に、HV・EV車向け製品への参入を進めます。情報技術分野ではハードディスクドライブ向けマイクロアクチュエーター付きサスペンションや顧客仕様に改良した光通信用コネクター/アダプターなど開発製品の市場展開を進めます。プリンター用ローラーについては、新用途への活用提案により販売拡大に努めます。2014/06/25 16:08
#9 業績等の概要
[連結業績]
この結果、当社グループの連結売上高は342億82百万円(前年度比9.3%増)、連結営業利益は31億27百万円(同46.3%増)、連結経常利益37億57百万円(同37.1%増)、連結当期純利益は24億98万円(同33.8%増)となりました。
≪製品区分別の売上業績≫
2014/06/25 16:08
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度は、自動車関連の売上高は日本、米国で堅調に推移し、中国でも9月以降は日本車需要が回復し概ね良好な結果となりました。HDD用サスペンションは依然としてパソコン需要の低迷が続き出荷量も伸び悩みましたが、円安効果により前年同水準の売上高となりました。プリンター関連部品の売上高は拠点により好不調はありましたが、全体としては円安効果もあり順調に推移しました。
結果として、売上高は342億82百万円と前年同期に比べて29億22百万円増(9.3%増)となり、生産拠点の最適化や原価低減活動を積極的な推進により、営業利益は31億27百万円(同46.3%増)となり、営業利益率も前年度に比べ2.3ポイント上昇し9.1%となりました。
2014/06/25 16:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。