- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額△28百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△12百万円は、セグメント間取引の消去であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 15:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△23百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5百万円は、セグメント間取引の消去であります。
6 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社グループが保有する機械装置及び運搬具のうち、HDD用サスペンション製造装置については、従来より標準的な製品ライフサイクルに合わせて耐用年数を3年としておりましたが、今後もニアライン向けHDD市場の拡大が予想される中、当事業の経営戦略上の位置づけの変化や事業継続性が高まったことを契機に、その実態を見直した結果、当連結会計年度より、耐用年数を8年に変更しております。
この結果、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が、「日本」で1,278百万円増加しております。2022/06/24 15:13 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産
主として、工場(建物及び構築物)、生産設備、自動車(機械装置及び運搬具)であります。
2022/06/24 15:13- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の耐用年数の変更)
当社が保有する機械装置及び運搬具のうち、HDD用サスペンション製造装置については、従来、当事業の不確実性により標準的な製品ライフサイクルに合わせて耐用年数を3年としておりましたが、今後もニアライン向けHDD市場の拡大が予想される中、当事業の経営戦略上の位置づけの変化や事業継続性が高まったことを契機に、その実態を見直した結果、当事業年度より、耐用年数を8年に変更しております。
2022/06/24 15:13- #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更)
(有形固定資産の耐用年数の変更)
当社グループが保有する機械装置及び運搬具のうち、HDD用サスペンション製造装置については、従来、当事業の不確実性により標準的な製品ライフサイクルに合わせて耐用年数を3年としておりましたが、今後もニアライン向けHDD市場の拡大が予想される中、当事業の経営戦略上の位置づけの変化や事業継続性が高まったことを契機に、その実態を見直した結果、当連結会計年度より、耐用年数を8年に変更しております。
2022/06/24 15:13- #6 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
2022/06/24 15:13- #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 6百万円 | 0百万円 |
| その他 | 0 | 0 |
| 計 | 6 | 0 |
2022/06/24 15:13 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 8百万円 |
| その他 | 0 | 15 |
| 計 | 1 | 23 |
2022/06/24 15:13 - #9 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 12百万円 | 3百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 22 | 12 |
| その他 | 5 | 1 |
| 計 | 40 | 17 |
2022/06/24 15:13 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:百万円)
2022/06/24 15:13- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2022/06/24 15:13- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/24 15:13- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 未払事業税 | 0 | | 14 |
| 有形固定資産減価償却 | 554 | | 407 |
| 投資有価証券 | 0 | | 0 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/06/24 15:13- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 退職給付に係る資産 | △495 | | △630 |
| 固定資産の特別償却 | △117 | | △84 |
| その他 | △39 | | △43 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年3月31日)
2022/06/24 15:13- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[資産]
総資産は579億32百万円(前連結会計年度末比45億57百万円増)となりました。これは主に、販売回復に伴い受取手形及び売掛金などの売上債権が10億79百万円、商品及び製品など棚卸資産が19億97百万円増加したほか、HDD用サスペンションや自動車関連への能増投資などにより有形固定資産が9億77百万円、退職給付に係る資産が4億45百万円増加したことによります。
[負債]
2022/06/24 15:13- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した有形固定資産及び無形固定資産の金額
2022/06/24 15:13- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
月別移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/24 15:13