流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 46億4307万
- 2018年3月31日 +15.59%
- 53億6713万
個別
- 2017年3月31日
- 35億5243万
- 2018年3月31日 +7.6%
- 38億2253万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/22 9:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度 当連結会計年度 (千円) (千円) 流動資産-繰延税金資産 126,076 133,033 固定資産-繰延税金資産 18,700 18,734
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/22 9:17
流動資産は棚卸資産の減少がありましたが、現金及び預金の増加により、前期末比7億2千4百万円増の53億6千7百万円となりました。固定資産ではリース資産や投資有価証券の時価評価による増加を主因に同8千6百万円増の26億5千2百万円となりました。
(負債) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/22 9:17
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた119,073千円は、「受取手形」65,115千円、「電子記録債権」53,957千円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/06/22 9:17
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた1,383,060千円は、「受取手形及び売掛金」1,284,587千円、「電子記録債権」98,473千円として組替えております。