繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億877万
- 2021年3月31日 -32.44%
- 7348万
個別
- 2020年3月31日
- 4631万
- 2021年3月31日 -74.89%
- 1163万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 9:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度 当事業年度 (千円) (千円) 繰延税金資産 貸倒引当金 10,110 2,883 繰延税金負債合計 △88,801 △118,731 繰延税金資産の純額 46,319 11,632 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 9:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった 主要な項目別の内訳前連結会計年度 当連結会計年度 (千円) (千円) 繰延税金資産 貸倒引当金 2,125 2,088 繰延税金負債合計 △88,937 △120,078 繰延税金資産の純額 108,771 73,482 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/06/24 9:18
当社グループは、新型コロナウイルス感染症拡大による経営環境への影響について、2021年度中は継続するものの、ワクチンの接種が進むことで2022年3月期末に向けて徐々に回復して行くものと仮定しております。このような仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、次期以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。