訂正四半期報告書-第79期第1四半期(2022/01/01-2022/03/31)
※ 減損損失
当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
計画の変更により、当社の連結子会社であるウォーター・グレムリン・カンパニーにおける当該資産の売却等を決定したことに伴い処分予定資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
(3)資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、会社または事業を単位としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により算定しており、売却予定額に基づき評価しております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した主な資産
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| 遊休資産 | 機械装置 | 米国・ミネソタ州 | 181百万円 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
計画の変更により、当社の連結子会社であるウォーター・グレムリン・カンパニーにおける当該資産の売却等を決定したことに伴い処分予定資産となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。
(3)資産のグルーピングの方法
資産のグルーピングは、会社または事業を単位としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により算定しており、売却予定額に基づき評価しております。