負債
連結
- 2013年3月31日
- 564億600万
- 2014年3月31日 +5.08%
- 592億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 466億6500万
- 2014年3月31日 +4.81%
- 489億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「シャッター関連製品事業」は、工場・倉庫向けシャッター、店舗向けシャッター等を生産・販売している。「建材関連製品事業」は、ビル・マンション用ドア、学校用パーティション、住宅用ドア・エクステリア等を生産・販売している。「サービス事業」は、既設シャッター・建材の保守及び修理を行っている。「リフォーム事業」は、住宅の増改築及び住宅設備の取り替え・補修を行っている。2014/06/26 11:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準等の適用)2014/06/26 11:58
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債(ただし、年金資産の額が退職給付債務を超える場合には退職給付に係る資産)として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上している。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減している。 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/26 11:58
(注)1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 582 665 2.4 平成27年4月~35年3月 その他有利子負債(預り営業保証金) 351 355 1.0 - 合計 4,378 3,695 - -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下の通りである。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2014/06/26 11:58 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。2014/06/26 11:58 - #6 業績等の概要
- 4.キャッシュ・フローは、連結キャッシュ・フロー計算書の営業活動によるキャッシュ・フローを利用している。2014/06/26 11:58
5.有利子負債は、連結貸借対照表に計上されている負債のうち、短期借入金及び長期借入金を対象としている。また、利払いについては、連結キャッシュ・フロー計算書の利息の支払額を利用している。
6.第65期は、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスのため、キャッシュ・フロー対有利子負債比率、インタレスト・カバレッジ・レシオについては記載していない。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/26 11:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産合計 4,036 5,308 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △252 △408 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/26 11:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付引当金 5,669百万円 -百万円 退職給付に係る負債 - 5,125 投資有価証券評価損 812 734 繰延税金資産合計 5,521 6,384 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △254 △412 繰延税金負債合計 △278 △435 繰延税金資産(負債)の純額 5,242 5,948 - #9 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっている。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理している。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理している。
③小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。2014/06/26 11:58 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給する。2014/06/26 11:58
なお、連結子会社のうち5社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しており、5社は退職給付制度を設けていない。
また、厚生年金基金は昭和46年8月に設立し、平成2年4月より退職給与の一部(15%相当額)を厚生年金基金制度へ移行、平成16年1月より厚生年金基金制度から企業年金基金制度へ移行している。 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2014/06/26 11:58 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2014/06/26 11:58
前連結会計年度(平成25年3月31日) - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 固定資産合計 27,742百万円2014/06/26 11:58
流動負債合計 51,855百万円
固定負債合計 15,905百万円