負債
連結
- 2017年3月31日
- 727億3100万
- 2018年3月31日 +13.81%
- 827億7700万
個別
- 2017年3月31日
- 570億4200万
- 2018年3月31日 +12.74%
- 643億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「シャッター関連製品事業」は、工場・倉庫向けシャッター、店舗向けシャッター等を生産・販売している。「建材関連製品事業」は、ビル・マンション用ドア、学校用パーティション、住宅用ドア・エクステリア等を生産・販売している。「サービス事業」は、既設シャッター・建材の保守及び修理を行っている。「リフォーム事業」は、住宅の増改築及び住宅設備の取り替え・補修を行っている。2018/06/26 11:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2018/06/26 11:51
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上している。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/26 11:51
(注)1.「平均利率」については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 686 916 2.3 平成31年4月~39年10月 その他有利子負債(預り営業保証金) 414 428 0.9 - 合計 10,321 16,876 - -
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下の通りである。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/26 11:51 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。2018/06/26 11:51 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2018/06/26 11:51
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/26 11:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産合計 4,899 4,693 繰延税金負債 前払年金費用 △87 △86 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/26 11:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 5,583百万円 5,648百万円 投資有価証券評価損 636 636 繰延税金資産合計 7,043 6,863 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △548 △535 繰延税金負債合計 △1,756 △2,323 繰延税金資産(負債)の純額 5,287 4,539 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 社会問題化しているゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業が堅調に推移した一方で、産業用の太陽光発電システム等が低調に推移したので、当連結会計年度の売上高は3,916百万円(前年同期比8.5%増)となったが、営業利益は191百万円(前年同期比23.2%減)となった。2018/06/26 11:51
当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況は次の通りである。
(流動資産) - #10 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっている。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理している。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理している。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用している。2018/06/26 11:51 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給する。2018/06/26 11:51
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算している。
また、当社及び一部の連結子会社は、複数事業主制度の企業年金基金に加入し、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に算定できることから、確定給付制度の注記に含めて記載している。 - #12 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上している。2018/06/26 11:51 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2018/06/26 11:51
前連結会計年度(平成29年3月31日) - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/26 11:51
不二サッシ株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 41,822 46,001 固定負債合計 26,071 25,631