資産
連結
- 2023年3月31日
- 1772億4600万
- 2023年9月30日 +10.13%
- 1951億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。2023/11/07 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,308百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,306百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△2,473百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,472百万円、棚卸資産の調整額△0百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2023/11/07 15:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2023/11/07 15:00
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上している。
(3)償却方法及び償却期間 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/07 15:00
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会問題化しているゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業等が堅調に推移した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,704百万円(前年同四半期比2.5%増)となり、営業利益は364百万円(前年同四半期比8.9%増)となった。2023/11/07 15:00
当第2四半期連結会計期間末の総資産は195,193百万円となり、前連結会計年度末に比べ17,946百万円増加した。流動資産は112,130百万円となり、4,500百万円増加した。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が減少(4,575百万円)した一方で、商品及び製品が増加(4,202百万円)、現金及び預金が増加(2,848百万円)、原材料及び貯蔵品が増加(1,149百万円)、電子記録債権が増加(567百万円)したことが主な要因である。固定資産は83,062百万円となり、13,446百万円増加した。これは、投資その他の資産のその他が減少(552百万円)した一方で、のれんが増加(5,668百万円)、無形固定資産のその他が増加(3,530百万円)、有形固定資産のその他が増加(2,175百万円)、投資有価証券が増加(1,665百万円)したことが主な要因である。
当第2四半期連結会計期間末の負債は99,517百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,047百万円増加した。流動負債は74,153百万円となり、2,414百万円増加した。これは、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債の転換による減少(9,540百万円)、支払手形及び買掛金が減少(3,425百万円)した一方で、短期借入金が増加(13,890百万円)、流動負債のその他が増加(1,607百万円)したことが主な要因である。固定負債は25,363百万円となり、2,633百万円増加した。これは、役員退職慰労引当金が減少(18百万円)、長期借入金が減少(6百万円)した一方で、固定負債のその他が増加(2,213百万円)、退職給付に係る負債が増加(434百万円)したことが主な要因である。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/11/07 15:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度305百万円、300千株、当第2四半期連結会計期間305百万円、300千株である。