賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 48億900万
- 2025年3月31日 +9.13%
- 52億4800万
個別
- 2024年3月31日
- 28億5500万
- 2025年3月31日 +8.69%
- 31億300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次の通りである。2025/06/16 10:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 182百万円 162百万円 賞与引当金繰入額 2,615百万円 2,828百万円 役員賞与引当金繰入額 182百万円 144百万円 役員株式給付引当金繰入額 34百万円 29百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上している。2025/06/16 10:00
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上している。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/16 10:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,167 70 137 1,101 賞与引当金 2,855 3,103 2,855 3,103 役員賞与引当金 132 96 132 96 工事損失引当金 373 475 248 600 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 投資有価証券評価損 600 568 賞与引当金 874 950 貸倒引当金 357 346
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/16 10:00
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 投資有価証券評価損 294 253 賞与引当金 1,497 1,632 役員退職慰労引当金 83 88
前連結会計年度(2024年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
商品、貯蔵品…………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
原材料…………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。)
なお、主な耐用年数は以下の通りである。
建物 3年~65年
機械及び装置 3年~17年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却している。2025/06/16 10:00