日本パワーファスニング(5950)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 21億5418万
- 2011年3月31日 -14.07%
- 18億5103万
- 2012年3月31日 +2.18%
- 18億9137万
- 2013年3月31日 +2.53%
- 19億3928万
- 2014年3月31日 +16.21%
- 22億5373万
- 2015年3月31日 -15.15%
- 19億1221万
- 2016年3月31日 +1.09%
- 19億3298万
- 2017年3月31日 -2%
- 18億9441万
- 2018年3月31日 -9.13%
- 17億2148万
- 2019年3月31日 -0.98%
- 17億458万
- 2020年3月31日 -16.09%
- 14億3037万
- 2021年3月31日 -14.53%
- 12億2252万
- 2022年3月31日 +5.33%
- 12億8765万
- 2023年3月31日 -2.55%
- 12億5481万
- 2024年3月31日 -10.6%
- 11億2181万
- 2025年3月31日 +4.73%
- 11億7486万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は引き続き資材価格等の高騰分については販売価格への転嫁に努めるとともに、提案型営業の推進やマーケティングチャネルの整備等を中心に営業体制の強化を進め、また、工場生産の集約化等により生産体制の再編成を進めてまいりました。2024/05/14 9:27
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は既存取引先における複数社購買への方針変更の影響等もあり、1,121百万円(前年同期比10.6%減)、営業損益は、エネルギー価格の高止まりや諸資材価格の度重なる上昇及び売上高の不振の影響により、35百万円の損失(前年同期は51百万円の損失)となり、経常損益は36百万円の損失(前年同期は32百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損益は43百万円の損失(前年同期は43百万円の損失)となりました。
当第1四半期連結会計期間末における財政状態の概要は以下のとおりであります。