臨時報告書
- 【提出】
- 2017/02/28 9:26
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社は、監査等委員会の決定に基づき、平成29年2月24日の取締役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、平成29年3月28日開催予定の第54期定時株主総会において、「会計監査人選任の件」を付議することを決定いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
SCS国際有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
(2)異動の年月日
平成29年3月28日(第54期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成28年3月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である仰星監査法人は平成29年3月28日開催予定の第54期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、新たにSCS国際有限責任監査法人を会計監査人として選任するものであります。
監査等委員会がSCS国際有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人が中国をはじめアジアを中心に多数の自社拠点のネットワークを持つ国際会計事務所グループであるSCSグループのメンバーファームであることから当社中国子会社の監査について深度のある監査を期待でき、当社グループ全体の監査効率向上に資すると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
SCS国際有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
仰星監査法人
(2)異動の年月日
平成29年3月28日(第54期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
平成28年3月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である仰星監査法人は平成29年3月28日開催予定の第54期定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、新たにSCS国際有限責任監査法人を会計監査人として選任するものであります。
監査等委員会がSCS国際有限責任監査法人を会計監査人の候補者とした理由は、同監査法人が中国をはじめアジアを中心に多数の自社拠点のネットワークを持つ国際会計事務所グループであるSCSグループのメンバーファームであることから当社中国子会社の監査について深度のある監査を期待でき、当社グループ全体の監査効率向上に資すると判断したためであります。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
以 上