固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 109億2396万
- 2015年3月31日 +11.26%
- 121億5365万
個別
- 2014年3月31日
- 116億6946万
- 2015年3月31日 +8.85%
- 127億181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/25 16:37
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)減価償却費 - 1,274,571 △5,613 1,268,957 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 1,164,894 9,464 1,174,358
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)2015/06/25 16:37
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(建物附属設備を含む)は定額法、建物以外は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む)3年~50年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/25 16:37 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/25 16:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 79千円 14千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2015/06/25 16:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)機械装置及び運搬具 4,419千円 4,042千円 土地 20,507 - 計 24,926 4,042 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/06/25 16:37前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 3,959千円 16,184千円 機械装置及び運搬具 12,247 23,557 その他 1,543 1,179 撤去費用 1,639 41,298 計 19,390 82,218 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/25 16:37
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳2015/06/25 16:37
有形固定資産に係る国庫補助金の受入による圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2015/06/25 16:37
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 19,882,060千円 20,880,016千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 16:37
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業資産においては管理会計上の区分でグルーピングを行い、事業の用に直接供していない遊休資産については個別物件単位で取り扱っております。2015/06/25 16:37
当連結会計年度においては、倉庫については、解体処分の意思決定を行ったことから、除却する固定資産の帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物7,084千円、その他99千円であります。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/25 16:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 579,124千円 230,924千円 固定資産-繰延税金資産 104,661 26,767 固定負債-繰延税金負債 134,857 276,221
- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2015/06/25 16:37
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の除却による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,660千円は、「有形固定資産の除却による支出」△1,639千円、「その他」3,300千円として組み替えております。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2015/06/25 16:37
当期末の総資産は、前期末比12億7千3百万円増加して265億5千4百万円となりました。流動資産は同4千3百万円増加の144億1百万円、固定資産は同12億2千9百万円増加の121億5千3百万円となりました。
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が前期末比9億4千3百万円減少したものの、商品及び製品が同4億7百万円、仕掛品が同1億2千6百万円、原材料及び貯蔵品が同2億9千4百万円、それぞれ増加したことなどによります。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/25 16:37
イ 有形固定資産
建物(建物附属設備を含む)は定額法、建物以外は主として定率法を採用しております。