流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 132億981万
- 2018年3月31日 +14.68%
- 151億4922万
個別
- 2017年3月31日
- 94億4222万
- 2018年3月31日 +14.77%
- 108億3694万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 14:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 199,222千円 270,616千円 固定資産-繰延税金資産 69,654 76,964
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2018/06/27 14:23
当連結会計年度末における流動資産は151億4千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億3千9百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が13億3千5百万円増加し、受取手形及び売掛金が2億4千6百万円増加したことなどによるものであります。固定資産は128億9千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億2千5百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が3億3千1百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、280億4千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億1千3百万円増加いたしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2018/06/27 14:23
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金銭的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,757,742千円は、「受取手形」1,320,916千円、「電子記録債権」436,826千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2018/06/27 14:23
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金銭的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた4,887,886千円は、「受取手形及び売掛金」4,451,060千円、「電子記録債権」436,826千円として組み替えております。