有価証券報告書-第68期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループは、長期的に成長が期待できる製品分野及び新製品開発分野に重点を置き、合わせて合理化、更新、増産及び品質向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産の取得価額ベース数値、金額には消費税等は含まれておりません。)につきましては、総額で30億3百万円を実施いたしました。内訳は、次のとおりであります。
設備投資の主なものとしましては、建物及び構築物で、日本では5億5百万円、インドネシアでは3億5千4百万円、機械及び装置で、日本では15億6千1百万円、インドネシアでは1億3千9百万円、中国では1億2千1百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度 (百万円) | 前年同期比 (%) |
| 日本 | 2,075 | 115.1 |
| インドネシア | 634 | 228.8 |
| 米国 | 11 | 303.6 |
| 欧州 | 3 | ― |
| 中国 | 172 | 201.0 |
| 計 | 2,898 | 133.5 |
| その他 | ― | ― |
| 調整額 | 105 | ― |
| 合計 | 3,003 | 138.3 |
設備投資の主なものとしましては、建物及び構築物で、日本では5億5百万円、インドネシアでは3億5千4百万円、機械及び装置で、日本では15億6千1百万円、インドネシアでは1億3千9百万円、中国では1億2千1百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。