有価証券報告書-第69期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
当事業年度においては、新型コロナウイルス感染症拡大による直接的または間接的な影響により、産業工作機械関連、自動車部品関連の受注が減少したことにより事業拠点の一部で営業活動等の停滞を余儀なくされ、業績は例年に比べ悪化しています。
新型コロナウイルス感染症が当社の業績に与える影響につきましては、合理的な見積りは極めて困難な状況にありますが、2021年6月期の1年程度影響を及ぼすと想定しております。
当社では、上記の仮定を基礎として、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は極めて不確実であり、想定を超える変化等が生じた場合は、当社の財務諸表に大きな影響を及ぼす可能性があります。
当事業年度においては、新型コロナウイルス感染症拡大による直接的または間接的な影響により、産業工作機械関連、自動車部品関連の受注が減少したことにより事業拠点の一部で営業活動等の停滞を余儀なくされ、業績は例年に比べ悪化しています。
新型コロナウイルス感染症が当社の業績に与える影響につきましては、合理的な見積りは極めて困難な状況にありますが、2021年6月期の1年程度影響を及ぼすと想定しております。
当社では、上記の仮定を基礎として、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は極めて不確実であり、想定を超える変化等が生じた場合は、当社の財務諸表に大きな影響を及ぼす可能性があります。