- 3421
- 2026/10/09
- 時価
- 266億円
- PER 予
- 17.85倍
- 2010年以降
- 8.68-99.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.37-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 3.08%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2022年7月31日
- 593億4648万
- 2023年7月31日 -0.34%
- 591億4739万
個別
- 2022年7月31日
- 547億3138万
- 2023年7月31日 -0.6%
- 544億341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/10/20 14:47
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしておりません。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△7,348千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額△1,015,364千円は、セグメント間取引消去△34千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,015,329千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
(3) 減価償却費の調整額58,118千円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしておりません。2023/10/20 14:47 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/10/20 14:47 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
イナバロジスティクス株式会社
株式会社カトウ産業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/10/20 14:47 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/10/20 14:47
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2023/10/20 14:47
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2023/10/20 14:47
前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 土地 1,161 - 有形固定資産「その他」 985 322 計 5,792 3,067 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2023/10/20 14:47
前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 機械装置及び運搬具 12,296 0 有形固定資産「その他」 229 87 ソフトウエア 14,422 - - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/10/20 14:47 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2023/10/20 14:47
前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 25,241,157千円 26,797,315千円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/10/20 14:47
- #12 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2023/10/20 14:47
- #13 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)2023/10/20 14:47
当社グループは資産を鋼製物置事業資産、オフィス家具事業資産及び遊休資産等にグルーピングしております。場所 用途 種類 金額(千円) 広島県広島市他 鋼製物置事業資産 建物及び構築物 32,961 有形固定資産「その他」 195 愛知県犬山市他 オフィス家具事業資産 機械装置及び運搬具 2,320 有形固定資産「その他」 15,853 合計 51,330
この内、鋼製物置事業資産のレンタル収納の店舗においては、主に管理会計上の最小単位である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。レンタル収納の店舗のうち、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗においては、当連結会計年度において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、零として評価しております。 - #14 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ⅱ)当社グループとの間で、過去3事業年度において連結売上高2%以上に相当する金額の取引がある取引先の取締役等でないこと。2023/10/20 14:47
ⅲ)当社グループが、過去3事業年度において連結総資産の2%以上に相当する金額の借入のある金融機関の取締役等でないこと。
ⅳ)主幹事証券会社の取締役等でないこと。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/10/20 14:47
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における財政状態は、次のとおりであります。2023/10/20 14:47
(資産)前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(百万円) 流動資産 30,878 31,179 301 固定資産 28,468 27,967 △500 資産合計 59,346 59,147 △199 負債合計 18,580 16,711 △1,868 純資産 40,766 42,435 1,669
流動資産は、前連結会計年度末に比べ301百万円増加して31,179百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金の増加842百万円、受取手形及び売掛金の減少996百万円、電子記録債権の減少210百万円、商品及び製品の増加744百万円であります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ500百万円減少して27,967百万円となりました。主な変動要因は、減価償却費の発生による有形固定資産の減少816百万円であります。 - #17 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/10/20 14:47
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」に表示していた21,348千円は、「その他」として組替えております。 - #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/10/20 14:47
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2023/10/20 14:47
資産除去債務に重要性が乏しいため、注記を省略しております。 - #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2023/10/20 14:47
- #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/10/20 14:47
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2023/10/20 14:47
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2022年7月31日) 当事業年度(2023年7月31日) 繰延税金資産 570,069 588,971
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 繰延税金資産 2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/10/20 14:47
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 繰延税金資産 610,608 611,029
当社グループは、将来減算一時差異に対して、将来の業績予測に基づく課税所得の発生時期及び金額を見積り、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。 - #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/10/20 14:47
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品及び原材料 - #25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2023/10/20 14:47
当社グループは、資金運用については余資を短期の定期性預金等、安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については、自己資金又は銀行借入で賄う方針であります。なお、デリバティブ取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/20 14:47
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 当連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 1株当たり純資産額 2,472.78 円 2,574.03 円 1株当たり当期純利益金額 92.30 円 119.54 円
2.当社は、取締役(ただし、社外取締役を除く)を対象とする株式報酬制度に係る信託が保有する当社株式を連結財務諸表において自己株式として計上しております。株主資本において自己株式として計上されている当該信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。