3422 J-MAX

3422
2026/03/17
時価
48億円
PER 予
5.51倍
2010年以降
赤字-8.01倍
(2010-2025年)
PBR
0.27倍
2010年以降
0.19-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
0.98%
ROE 予
4.84%
ROA 予
1.48%
資料
Link
CSV,JSON

J-MAX(3422)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2021年6月25日 15:27
【資料】
有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
【短信】
2021年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2019年4月1日
至 2020年3月31日
自 2020年4月1日
至 2021年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益3,7683,846
減価償却費4,0543,713
減損損失4657
貸倒引当金の増減額(△は減少)-583
賞与引当金の増減額(△は減少)3816
役員賞与引当金の増減額(△は減少)110
退職給付に係る資産の増減額(△は増加)41-116
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)1017
受取利息及び受取配当金-74-90
支払利息492362
固定資産売却損益(△は益)-9-2
投資有価証券評価損益(△は益)016
投資有価証券売却損益(△は益)-5
売上債権の増減額(△は増加)-351,475
棚卸資産の増減額221-104
仕入債務の増減額(△は減少)-511587
その他-300143
小計7,7869,911
利息及び配当金の受取額7590
利息の支払額-495-362
法人税等の支払額-709-941
法人税等の還付額943
営業活動によるキャッシュ・フロー6,6648,742
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券の売却による収入89
有価証券の償還による収入200100
有形固定資産の取得による支出-3,810-2,635
有形固定資産の売却による収入1111
無形固定資産の取得による支出-40-81
投資有価証券の取得による支出-14-15
投資有価証券の売却による収入15
その他
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,653-2,516
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入れによる収入20,77523,685
短期借入金の返済による支出-21,331-28,018
長期借入れによる収入6,912
長期借入金の返済による支出-1,322-10,291
社債の発行による収入1,500
自己株式の取得による支出-74
配当金の支払額-79-94
非支配株主への配当金の支払額-140-134
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出-335-47
ファイナンス・リース債務の返済による支出-281-145
その他-46
財務活動によるキャッシュ・フロー-2,716-6,756
現金及び現金同等物に係る換算差額-1323
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)281-507
現金及び現金同等物の四半期末残高9,8599,352

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。