ニチダイ(6467)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 1億5279万
- 2020年3月31日 -11.41%
- 1億3536万
- 2021年3月31日 +24.56%
- 1億6861万
- 2022年3月31日 -66.22%
- 5695万
- 2023年3月31日 -96.98%
- 172万
- 2024年3月31日 -38.87%
- 105万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1805万
個別
- 2019年3月31日
- 1億239万
- 2020年3月31日 -23.84%
- 7799万
- 2021年3月31日 +109.87%
- 1億6368万
- 2022年3月31日 -50.73%
- 8064万
- 2024年3月31日 -83.3%
- 1346万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が142,746千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を94,029千円、棚卸資産評価損に係る評価性引当額を27,083千円、減損損失に係る評価性引当額を26,953千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 50,878千円 52,870千円 合計 △89,621千円 △109,503千円 繰延税金資産の純額 △16,370千円 △19,077千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が179,155千円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び一部の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を113,212千円、当社において棚卸資産評価損に係る評価性引当額を27,083千円、減損損失に係る評価性引当額を26,953千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 61,119千円 62,554千円 合計 △210,050千円 △302,560千円 繰延税金資産の純額 △119,102千円 △185,149千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 上述の見積りの仮定は不確実性を伴うため、市場環境等の変化により、見積りの前提とした事業計画の主要な仮定に変更が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/06/24 9:34
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額