繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億3536万
- 2021年3月31日 +24.56%
- 1億6861万
個別
- 2020年3月31日
- 7799万
- 2021年3月31日 +109.87%
- 1億6368万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、以下のとおりであります。2021/06/24 9:38
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資産(現金及び預金)、福利厚生施設及び長期投資資産(投資有価証券等)、繰延税金資産等であります。
(2) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。全社負債の主なものは、本社の長期借入金等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資産(現金及び預金)、福利厚生施設及び長期投資資産(投資有価証券等)、繰延税金資産等であります。
(2) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。全社負債の主なものは、本社の長期借入金等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常損失であります。2021/06/24 9:38 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 9:38
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 47,432千円 47,177千円 合計 △42,099千円 △48,542千円 繰延税金資産の純額 77,991千円 163,680千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/24 9:38
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が48,513千円増加しております。これは、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を48,513千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 55,556千円 55,004千円 合計 △22,051千円 △73,180千円 繰延税金資産の純額 135,365千円 168,614千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の影響等不確実性が大きく将来事業計画等の見込数値に反映させることが難しい要素もありますが、期末時点で入手可能な情報を基に検証等を行っております。2021/06/24 9:38
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。