- 6467
- 2026/10/23
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 312.49倍
- 2010年以降
- 赤字-83.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.18-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 0.1%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニチダイ(6467)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億3339万
- 2009年3月31日 -16.59%
- 1億1126万
- 2010年3月31日 +3.4%
- 1億1504万
- 2011年3月31日 +15.3%
- 1億3264万
- 2012年3月31日 -0.78%
- 1億3161万
- 2013年3月31日 +4.54%
- 1億3760万
- 2014年3月31日 -0.18%
- 1億3735万
- 2015年3月31日 +2.76%
- 1億4114万
- 2016年3月31日 +4.18%
- 1億4704万
- 2017年3月31日 +1.25%
- 1億4888万
- 2018年3月31日 +0.56%
- 1億4972万
- 2019年3月31日 +3.97%
- 1億5567万
- 2020年3月31日 +1.67%
- 1億5826万
- 2021年3月31日 -1%
- 1億5668万
- 2022年3月31日 -0.1%
- 1億5652万
- 2023年3月31日 +12.81%
- 1億7657万
- 2024年3月31日 -0.01%
- 1億7655万
- 2025年3月31日 -1.54%
- 1億7383万
- 2026年3月31日 -0.58%
- 1億7283万
個別
- 2008年3月31日
- 1億2025万
- 2009年3月31日 -26.89%
- 8791万
- 2010年3月31日 +4.14%
- 9155万
- 2011年3月31日 +15.2%
- 1億547万
- 2012年3月31日 +0.49%
- 1億599万
- 2013年3月31日 +3.96%
- 1億1018万
- 2014年3月31日 -0.49%
- 1億964万
- 2015年3月31日 +14.12%
- 1億2512万
- 2016年3月31日 +3.93%
- 1億3004万
- 2017年3月31日 +0.33%
- 1億3046万
- 2018年3月31日 -0.2%
- 1億3020万
- 2019年3月31日 +3.23%
- 1億3440万
- 2020年3月31日 +0.38%
- 1億3490万
- 2021年3月31日 -0.54%
- 1億3418万
- 2022年3月31日 -0.66%
- 1億3329万
- 2023年3月31日 +11.44%
- 1億4853万
- 2024年3月31日 -1.29%
- 1億4662万
- 2025年3月31日 -1.3%
- 1億4470万
- 2026年3月31日 +0.95%
- 1億4607万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの2026/06/24 9:34
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 荷造運搬費 186,148 千円 168,193 千円 賞与引当金繰入額 42,352 千円 43,209 千円 退職給付費用 9,813 千円 8,041 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品
金型
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
精密鍛造品・アッセンブリ品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
フィルタ
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ただし、焼結原板については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(所有権移転外リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年2026/06/24 9:34 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/24 9:34
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 144,708 146,077 144,708 146,077 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:34
(注) 評価性引当額が142,746千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を94,029千円、棚卸資産評価損に係る評価性引当額を27,083千円、減損損失に係る評価性引当額を26,953千円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 50,878千円 52,870千円 未払事業税 4,481千円 4,311千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 9:34
(注) 1.評価性引当額が179,155千円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び一部の連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を113,212千円、当社において棚卸資産評価損に係る評価性引当額を27,083千円、減損損失に係る評価性引当額を26,953千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 61,119千円 62,554千円 未払事業税 8,439千円 6,861千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品・仕掛品
金型
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
精密鍛造品・アッセンブリ品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
② 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
③ 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(所有権移転外リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31年~50年
機械及び装置 9年~10年2026/06/24 9:34