賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 1億5668万
- 2022年3月31日 -0.1%
- 1億5652万
個別
- 2021年3月31日
- 1億3418万
- 2022年3月31日 -0.66%
- 1億3329万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主なもの2022/06/24 9:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 荷造運搬費 141,162 千円 163,604 千円 賞与引当金繰入額 39,350 千円 39,920 千円 退職給付費用 23,511 千円 16,843 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品
金型
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
精密鍛造品・アッセンブリ品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
フィルタ
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
ただし、焼結原板については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(所有権移転外リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~10年2022/06/24 9:51 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/06/24 9:51
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 134,183 133,293 134,183 133,293 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:51
(注) 評価性引当額が231,476千円増加しております。これは、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を134,660千前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 47,177千円 46,865千円 未払事業税 4,897千円 5,589千円
円、減損損失に係る評価性引当額を96,816千円認識したことに伴うものであります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:51
(注) 1.評価性引当額が299,015千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 55,004千円 54,962千円 未払事業税 8,420千円 9,392千円
金に係る評価性引当額を134,660千円、減損損失に係る評価性引当額を96,816千円、連結子会社において - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 製品・仕掛品
金型
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
精密鍛造品・アッセンブリ品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
② 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
③ 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(所有権移転外リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31年~50年
機械及び装置 9年~10年2022/06/24 9:51