その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 704万
- 2022年3月31日 -27.39%
- 511万
個別
- 2021年3月31日
- 704万
- 2022年3月31日 -27.39%
- 511万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/24 9:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 9,854千円 △2,778千円 税効果額 △3,015千円 850千円 その他有価証券評価差額金 6,838千円 △1,927千円 為替換算調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:51
(注) 評価性引当額が231,476千円増加しております。これは、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を134,660千前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,104千円 △2,254千円 前払年金費用 △45,437千円 △50,641千円
円、減損損失に係る評価性引当額を96,816千円認識したことに伴うものであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:51
(注) 1.評価性引当額が299,015千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,104千円 △2,254千円 退職給付に係る資産 △69,743千円 △95,241千円
金に係る評価性引当額を134,660千円、減損損失に係る評価性引当額を96,816千円、連結子会社において