訂正有価証券報告書-第31期(平成29年9月1日-平成30年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しておりました「租税公課」は、販売費及び一般管理費の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取地代家賃」は、営業外収益の合計額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取地代家賃」336千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取手数料」及び「受取家賃」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
(損益計算書)
前事業年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めて表示しておりました「租税公課」は、販売費及び一般管理費の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取地代家賃」は、営業外収益の合計額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取地代家賃」336千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取手数料」及び「受取家賃」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。