有価証券報告書-第33期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「未払配当金除斥益」は、営業外収益の合計額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「未払配当金除斥益」310千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払補償費」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「営業外費用」の「その他」に表示していた465千円は、「支払補償費」447千円、「その他」17千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「未払配当金除斥益」は、営業外収益の合計額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「未払配当金除斥益」310千円は、「その他」として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「支払補償費」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「営業外費用」の「その他」に表示していた465千円は、「支払補償費」447千円、「その他」17千円として組み替えております。