訂正有価証券報告書-第30期(平成28年9月1日-平成29年8月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取手数料」、「受取家賃」及び「受取保険金」は、営業外収益の合計額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」245千円、「受取家賃」180千円、及び「受取保険金」321千円は、「その他」として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「その他の流動資産の増減額」及び「その他の流動負債の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業外活動のキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた4,102千円は、「その他の流動資産の増減額」△7,287千円、「その他の流動負債の増減額」10,888千円、及び「その他」502千円として組み換えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取手数料」、「受取家賃」及び「受取保険金」は、営業外収益の合計額の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取手数料」245千円、「受取家賃」180千円、及び「受取保険金」321千円は、「その他」として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「その他の流動資産の増減額」及び「その他の流動負債の増減額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業外活動のキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた4,102千円は、「その他の流動資産の増減額」△7,287千円、「その他の流動負債の増減額」10,888千円、及び「その他」502千円として組み換えております。