営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 24億7900万
- 2014年9月30日 +0.77%
- 24億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△769百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△846百万円及びその他の調整額76百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2014/11/11 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/11 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオマス発電設備の建設工事は引渡しに向けて順調に進捗しているものの、設備・システム事業の建築設備では減少しており、売上高は41,642百万円と前年同期に比べ496百万円(1.2%)の減少となりました。この結果、受注残高は168,186百万円となりました。2014/11/11 16:00
損益面においては、売上高の減少に伴い売上総利益が減少したものの販売費及び一般管理費が減少しており、営業利益は2,498百万円と前年同期に比べ18百万円(0.8%)の増加となりました。また、負ののれんの償却額が減少し、経常利益は3,004百万円と前年同期に比べ177百万円(5.6%)の減少となりましたが、訴訟損失引当金の戻入れなどがあったことから、四半期純利益は3,274百万円と前年同期に比べ455百万円(16.1%)の増加となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の事業形態として、上半期に比較して下半期が多くなる傾向にあります。