営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 24億9800万
- 2015年9月30日 +31.83%
- 32億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△715百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△804百万円及びその他の調整額89百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2015/11/11 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/11 16:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、ごみ処理施設の建設工事やバイオマス発電設備の建設工事が大きく進捗していることから、売上高は49,596百万円と前年同期に比べ7,953百万円(19.1%)の増加となりました。この結果、受注残高は165,360百万円となりました。2015/11/11 16:00
損益面においては、営業利益は3,293百万円、経常利益は3,599百万円となり、売上高が増加したことから、前年同期に比べそれぞれ794百万円(31.8%)、594百万円(19.8%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,013百万円となり、特別利益の計上があった前年同期に比べ261百万円(8.0%)の減少となりました。
なお、当社グループの売上高は、通常の事業形態として、上半期に比較して下半期が多くなる傾向にあります。