営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億4500万
- 2022年6月30日 +109.95%
- 21億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△505百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△544百万円及びその他の調整額38百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/08/04 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/04 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、受注高は主に環境・エネルギー(国内)事業の減少により前年同期に比べ2,675百万円減少の32,855百万円となったものの、売上高は主に環境・エネルギー(国内)事業の増加により、3,828百万円増加の30,940百万円となりました。2022/08/04 16:00
損益面においては、主に環境・エネルギー(国内)事業の増益により、前年同期に比べ営業利益は1,148百万円増加の2,194百万円、経常利益は1,268百万円増加の2,536百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は938百万円増加の1,730百万円となりました。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響により一部セグメントにおいて見られた需要の減退等については回復の兆しが見られますが、感染の再拡大により予断を許さない状況にあります。また、鋼材をはじめとする資機材価格は引き続き上昇傾向にあり、先行きに留意が必要な状況となっております。