- 6013
- 2026/10/02
- 時価
- 2248億円
- PER 予
- 13.97倍
- 2010年以降
- 4.3-54.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.52-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.64%
- ROE 予
- 13.95%
- ROA 予
- 8.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(耐用年数及び残存価額については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準)
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/17 16:00 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/17 16:00
1981年4月 ㈱第一勧業銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行 2019年6月 同 退任 2019年6月 ㈱ユウシュウ建物(現 ㈱有終コーポレーション)常勤監査役 2020年6月 当社取締役(監査等委員)就任(現) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法(耐用年数及び残存価額については、主に法人税法に規定する方法と同一の基準)2026/06/17 16:00
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法(耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準)2026/06/17 16:00
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
(2) リース資産