ジャパンエンジンコーポレーション(6016)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億1707万
- 2009年3月31日 +4.88%
- 10億6670万
- 2010年3月31日 -38.07%
- 6億6058万
- 2011年3月31日 -68.89%
- 2億547万
- 2012年3月31日 -28.36%
- 1億4720万
- 2013年3月31日
- -6億9205万
- 2014年3月31日 -56.86%
- -10億8556万
- 2015年3月31日 -94.33%
- -21億962万
- 2016年3月31日
- 7700万
- 2017年3月31日
- -4億6400万
- 2018年3月31日
- 10億6900万
- 2019年3月31日 -70.63%
- 3億1400万
- 2020年3月31日 -4.78%
- 2億9900万
- 2021年3月31日 +4.68%
- 3億1300万
- 2022年3月31日 +72.2%
- 5億3900万
- 2023年3月31日 +49.91%
- 8億800万
- 2024年3月31日 +215.35%
- 25億4800万
- 2025年3月31日 +69.78%
- 43億2600万
- 2026年3月31日 +9.99%
- 47億5800万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- これに伴い、今後の使用状況の変化が見込まれる固定資産については、耐用年数を残存使用見込み期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。2026/06/23 14:10
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ91,504千円減少しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2027年3月期の通期業績につきましては、第2次中期事業計画で策定した打ち手を適時・適切に講じることで、売上高・利益ともに続伸させ、過去最高を4期連続で更新していく計画です。2026/06/23 14:10
売上高は、32,700百万円で、前期比2,992百万円(10.1%)の増加、営業利益は、5,880百万円で、同421百万円(7.7%)の増加、経常利益は、6,890百万円で、同456百万円(7.1%)の増加、当期純利益は、5,010百万円で、同251百万円(5.3%)の増加を見込んでおります。
売上高および損益の詳細は以下の通りです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、アンモニア・水素燃料エンジンの開発・製造は、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「グリーンイノベーション基金事業」によるご支援を受けていることから、研究開発の進捗に応じて交付金を受け取っており、経常利益に反映しております。2026/06/23 14:10
これらの結果、営業利益は5,458百万円となり、前期比367百万円(7.2%)の増益、経常利益は6,433百万円となり、前期比1,011百万円(18.7%)の増益、当期純利益は4,758百万円となり、前期比432百万円(10.0%)の増益となりました。
流動資産は、前事業年度末に比べ6.2%減少し、21,376百万円となりました。これは主として売掛金が786百万円増加、現金及び預金が1,978百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/23 14:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,655円67銭 2,193円51銭 1株当たり当期純利益 516円01銭 567円58銭
2.当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。