- 6016
- 2026/08/28
- 時価
- 940億円
- PER 予
- 18.74倍
- 2010年以降
- 赤字-50.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.89倍
- 2010年以降
- 0.18-7.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.89%
- ROE 予
- 26.11%
- ROA 予
- 14.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれている。2014/06/30 9:57
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品……個別法による原価法
原材料……先入先出法による原価法
貯蔵品……移動平均法による原価法
なお、貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定している。2014/06/30 9:57 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/30 9:57
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はない。
3 主要な顧客ごとの情報 - #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2014/06/30 9:57
① リース資産の内容
有形固定資産及び無形固定資産 主に機械及び装置や管理・技術部門におけるコンピュータシステム関連である。 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2014/06/30 9:57
① 現金及び預金 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く)……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産は除く)……定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用している。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。なお、所有権移転外ファイナンスリース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。
投資その他の資産……定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2014/06/30 9:57 - #7 固定資産売却損の注記
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりである。2014/06/30 9:57
- #8 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりである。2014/06/30 9:57
- #9 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2014/06/30 9:57
- #10 引当金の計上基準
- (6) 退職給付引当金2014/06/30 9:57
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、事業年度末において発生していると認められる額を計上している。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #11 担保に供している資産の注記
- ※2 このうち、担保に供している資産は次のとおりである。2014/06/30 9:57
- #12 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 9:57
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #13 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 9:57
- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/30 9:57
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 ―千円 2,268千円 役員退職慰労引当金 17,092 17,478 少額減価償却資産 1,185 397 退職給付引当金 74,113 76,247 繰延税金負債合計 △28,700千円 △30,912千円 繰延税金資産(又は負債)の純額 △28,700千円 △30,912千円 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2014/06/30 9:57
当社の財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されている。この財務諸表を作成する際には、見積りや見込額を用いることが必要となり、これらは期末日における資産・負債の金額及び開示期間の収益・費用の金額に影響を及ぼすことになる。
また、これらの見積りや見込額は、実際の結果と異なる場合がある。 - #16 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当事業年度における当該資産除去債務の総額の増減2014/06/30 9:57
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 35,547千円 36,329千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 時の経過による調整額 782 799 - #17 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (千円)2014/06/30 9:57
3 退職給付費用に関する事項イ.退職給付債務 △515,849 ロ.年金資産 234,549 ハ.未積立退職給付債務(イ+ロ) △281,300
(千円) - #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 当社は、債権管理規程に従い、営業債権について営業部が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っている。2014/06/30 9:57
当期の決算日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表されている。
②市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理 - #19 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりである。2014/06/30 9:57
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) (流動資産) 売掛金 215,099千円 252,678千円 - #20 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:57
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 285.25円 246.79円 1株当たり当期純損失金額(△) △24.75円 △38.82円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。