当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2014年3月31日
- 2808万
- 2015年3月31日
- -2億2666万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/12/07 9:19
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が86,198千円増加し、前払年金費用が83,710千円、繰延税金負債が60,063千円及び繰越利益剰余金が109,846千円それぞれ減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ12,422千円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2015/12/07 9:19
3.法人税等の税率の変更 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債は56億5百万円となり、前事業年度末に比べ9百万円減少いたしました。主な要因は、仕入金額の上昇により支払手形、買掛金が4億22百万円増加しましたが、借入金の返済及び社債の償還により有利子負債が4億53百万円減少したこと等によるものです。2015/12/07 9:19
当事業年度末の純資産は79億9百万円となり、前事業年度末に比べ2億70百万円減少いたしました。主な要因は、当期純損失を2億26百万円計上したことによるものです。この結果、自己資本比率は58.5%となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/07 9:19
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 534円61銭 517円08銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 1円84銭 △14円82銭
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。