固定資産
個別
- 2015年3月31日
- 45億9478万
- 2016年3月31日 -12.28%
- 40億3041万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/29 11:37
国内にのみ有形固定資産が所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 他勘定受入高に関する注記
- ※1 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。2016/06/29 11:37
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 貸与資産減価償却費 7,397千円 7,160千円 貸与資産固定資産税 6,977 〃 6,922 〃 貸与資産保険料 98 〃 14 〃 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/06/29 11:37
(1) 有形固定資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
機械及び装置 豊田工場 土木機械 28,700千円
3.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2016/06/29 11:37 - #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/29 11:37
投資活動の結果得られた資金は、43百万円(前期3億20百万円の使用)となりました。これは主に定期預金の預入による支出4億22百万円や固定資産の取得による支出2億70百万円等による減少と、増加の要因としては定期預金の払戻による収入8億22百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2016/06/29 11:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 前払年金費用 ― 〃 △24,526 〃 固定資産圧縮積立金 △46,576 〃 △42,123 〃 特別償却準備金 △24,097 〃 ― 〃
- #7 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2016/06/29 11:37
(原価計算の方法)項目 前事業年度 当事業年度 有形固定資産(千円) 19,596 25,722 試験研究費(千円) 135,293 166,108
原価計算の方法は、製品は個別原価計算方式、鋳造品は総合原価計算方式を採用しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2016/06/29 11:37
当事業年度末の総資産は119億50百万円となり、前事業年度末に比べ15億65百万円減少いたしました。流動資産は79億20百万円となり、10億円減少いたしました。主な要因は、受取手形及び電子記録債権の期日到来に伴う減少1億98百万円や売掛金の回収に伴う減少7億68百万円等によるものです。固定資産は40億30百万円となり、5億64百万円減少いたしました。主な要因は、焼津市飯渕土地購入により1億75百万円増加しましたが、有形固定資産の減価償却3億17百万円、投資有価証券が株価下落により2億96百万円減少したこと、長期預金の期限前解約により3億円減少したこと等によるものです。
当事業年度末の負債は39億38百万円となり、前事業年度末に比べ16億66百万円減少いたしました。主な要因は、売上減少に伴う仕入金額の減少による支払手形、買掛金が13億21百万円減少、借入金の返済及び社債の償還により4億27百万円減少したこと等によるものです。