三浦工業(6005)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 31億8100万
- 2010年12月31日 +2.36%
- 32億5600万
- 2011年12月31日 +11.21%
- 36億2100万
- 2012年12月31日 +42.81%
- 51億7100万
- 2013年12月31日 +12.16%
- 58億
- 2014年12月31日 +3.19%
- 59億8500万
- 2015年12月31日 +21.72%
- 72億8500万
- 2016年12月31日 +0.43%
- 73億1600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/14 10:18
(単位:百万円) その他の費用 81 37 営業利益 5,614 5,840 金融収益 212 270 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/14 10:18
(単位:百万円) その他の費用 114 106 営業利益 5 14,944 15,702 金融収益 6 655 1,657 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 従って、当社グループは、製造販売・メンテナンス体制を基礎とした国内・海外事業別のセグメントから構成されており、「国内機器販売事業」「国内メンテナンス事業」「海外機器販売事業」「海外メンテナンス事業」を報告セグメントとしております。2024/02/14 10:18
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、環境負荷低減に向けて最適なエネルギー提案を実施し、またスーパーメンテナンス会社の実現に向け、お客様設備との接続台数拡大を推進し、サービスの品質向上に努めてまいりました。2024/02/14 10:18
当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、国内においては、機器販売事業では小型貫流ボイラ及び関連機器の販売が堅調に推移しておりますが、アイナックス稲本株式会社(以下、「アイナックス」という。)が持分法適用会社となった影響により売上が減少しております。海外においては、韓国や中国でボイラ販売が堅調に推移しており、売上が増加しております。利益面につきましては、営業活動の活発化やシステム関係の経費の増加はありましたが、販売機器構成の変化やメンテナンス事業の増収効果もあり、増益となりました。この結果、売上収益は107,957百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は15,702百万円(前年同期比5.1%増)、税引前四半期利益は18,496百万円(前年同期比13.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は13,687百万円(前年同期比14.3%増)となりました。
セグメントの経営成績の状況は、以下のとおりであります。