- 6103
- 2026/09/01
- 時価
- 3220億円
- PER 予
- 14倍
- 2010年以降
- 赤字-225.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.52-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オークマ(6103)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 191億7400万
- 2009年3月31日 -82.64%
- 33億2800万
- 2010年3月31日 +235.19%
- 111億5500万
- 2011年3月31日 -50.61%
- 55億900万
- 2012年3月31日 -7.71%
- 50億8400万
- 2013年3月31日 +4.96%
- 53億3600万
- 2014年3月31日 +164.26%
- 141億100万
- 2015年3月31日 +71.04%
- 241億1800万
- 2016年3月31日 -1.87%
- 236億6800万
- 2017年3月31日 -58.05%
- 99億2800万
- 2018年3月31日 +200.43%
- 298億2700万
- 2019年3月31日 -60.94%
- 116億4900万
- 2020年3月31日 -13.8%
- 100億4100万
- 2021年3月31日 +88.85%
- 189億6200万
- 2022年3月31日 -14.78%
- 161億6000万
- 2023年3月31日 -0.61%
- 160億6100万
- 2024年3月31日 -67.31%
- 52億5100万
- 2025年3月31日 +239.02%
- 178億200万
- 2026年3月31日 +33.81%
- 238億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前年同期と比較して511百万円減少し、47,764百万円となりました。2026/06/22 14:21
営業活動によるキャッシュ・フローは、23,821百万円の収入となりました(前年同期は17,802百万円の収入)。主な資金の増加項目としては、税金等調整前当期純利益17,057百万円、減価償却費9,288百万円、棚卸資産の減少7,225百万円、及び退職給付に係る負債の増加2,084百万円等であります。一方、主な資金の減少項目としては、売上債権の増加5,520百万円、仕入債務の減少4,030百万円、及び法人税等の支払額2,513百万円等であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、29,233百万円の支出となりました(前年同期は15,257百万円の支出)。主な資金の増加項目としては、投資有価証券の売却による収入1,842百万円等であります。一方、主な資金の減少項目としては、有形固定資産の取得による支出23,929百万円、及び無形固定資産の取得による支出5,556百万円等であります。有形固定資産の取得による支出の主な要因としましては、世界的に高まる工作機械の需要に応えるべく、「Global Innovation Center」と「Dream Site Engineered Solutions」の建設14,471百万円、Okuma America Corporation における「Global Repair Center」の建設3,023百万円、㈱日本精機商会における「オークマPDC」の建設2,350百万円の投資を行ったことによるものです。