営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 91億8700万
- 2020年9月30日 -85.26%
- 13億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△987百万円は、未実現利益の消去他であります。2020/11/10 9:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額971百万円は、未実現利益の消去他であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により消費活動、経済活動が大きく停滞する中、日本は、5月末に緊急事態宣言解除後、引き合いは増加を始め、緩やかながらも工作機械の需要は持ち直しに向かいました。2020/11/10 9:07
このような市況を背景として、売上高は45,795百万円(前年同四半期比40.9%減)となりました。損益面では、スマートファクトリーDS(Dream Site)1、DS2、DS3の自動化設備への生産負荷の集約を進め、更に自社製品の超複合加工機による工程集約等、生産革新を加速させると共に、物流動線の見直しや倉庫の集約による物流の効率化を推し進めることによりコストダウンと内製化の拡大を図り、あわせて短納期対応を強化し受注獲得につなげてきましたが、減収による影響が大きく、営業損失は134百万円(前年同四半期連結累計期間は営業利益7,505百万円)となりました。
② 米州