6112 小島鐵工所

6112
2020/11/25
時価
6億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-295.36倍
(2010-2019年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.8-3.65倍
(2010-2019年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

小島鐵工所(6112)の売上高の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2010年8月31日
18億1364万
2011年8月31日 -60.22%
7億2138万
2012年8月31日 +34.53%
9億7050万
2013年8月31日 +55.75%
15億1158万
2014年8月31日 -30.31%
10億5342万
2015年8月31日 +30.88%
13億7876万
2016年8月31日 -9.51%
12億4759万
2017年8月31日 -11.02%
11億1006万
2018年8月31日 +26.5%
14億421万
2019年8月31日 +28%
17億9745万
2020年8月31日 -52.09%
8億6107万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社売上状況につきましては、当社の主製品である油圧プレス機が、形状、能力、機能のほか、納期、一台当り金額もそれぞれ異なる個別受注生産でありますので、月単位での売上は一定しておらず、季節的変動によるものでもなく、納期的、金額的なバラツキにより売上の変動が大きく、また、当社製品が大型機械ゆえ、設計・生産着手から納品・据付まで平均して1年程度を要するため、受注から売上計上まで相当期間のズレが生じてしまうのが当社事業の特性であります。なお、一部請負工事物件につきましては、工事進行基準を適用して売上処理を行っております。
このような事業の特性を持つ当社におきまして、当120期第3四半期累計期間における売上高につきましては、大型受注物件の消化一服以後、足元の受注伸び悩みも引き続いていることから、前年同四半期(17億97百万円)の半減となる8億61百万円に止まりました。
利益状況につきましては、引き続き原価低減・経費節減に努めておりますが、上記の売上高状況では、固定費を吸収できる水準には至らず、当第3四半期累計期間は、前年同四半期純利益(41百万円)から78百万円の四半期純損失となりました。
2020/10/14 13:03

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