小島鐵工所(6112)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年5月31日
- 16億9370万
- 2011年5月31日 -79.22%
- 3億5203万
- 2012年5月31日 +132.37%
- 8億1803万
- 2013年5月31日 +5.45%
- 8億6260万
- 2014年5月31日 -11.01%
- 7億6767万
- 2015年5月31日 +10%
- 8億4442万
- 2016年5月31日 +2.85%
- 8億6852万
- 2017年5月31日 -29.24%
- 6億1459万
- 2018年5月31日 +29.63%
- 7億9671万
- 2019年5月31日 +34.69%
- 10億7306万
- 2020年5月31日 -47.91%
- 5億5894万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2020/07/14 9:55
当社売上高につきましては、当社の主製品である油圧プレス機は、形状、能力、機能のほか、納期、一台当たり金額もそれぞれ異なる個別受注生産でありますので、月単位での売上は一定しておらず、季節的変動によるものでもなく、納期的、金額的なバラツキにより売上の変動が大きく、また、当社製品が大型機械ゆえ、設計・生産着手から納品・据付まで平均して1年程度を要するため、受注から売上計上まで相当期間のズレが生じてしまうのが当社事業の特性であります。なお、一部請負工事物件につきましては、工事進行基準を適用して売上処理を行っております。
このような事業の特性を持つ当社におきまして、売上状況につきましては、大型受注物件の消化が一服し、当面の受注も引き続き伸び悩んでいることから、前年同四半期(10億73百万円)及び目標数値(8億円)を下回る5億58百万円の売上計上に止まりました。